新規就農啓発

農業おすすめ本10選〔農業を始める前に読んでおくべき自己啓発本10選〕

ぼんくん
ぼんくん
農業に関するおすすめ本が知りたいんだけど

農業おすすめ本10選

〔農業を始める前に読んでおくべき自己啓発本おすすめ10選〕

農業を始める前に出来るだけ農業に関する知識をつけたい!

農業を始める前に読んでおくべき本はある?

そこで今回は、農業を始める前に読むべき自己啓発本おすすめ10選について紹介しようと思います

農業を始める前に読むべき自己啓発本おすすめ10選

 

1.アグリビジネス進化論

著書名:アグリビジネス進化論
著者名:有限責任監査法人トーマツ
農業の現場では何十年も前から、農業ビジネスで成功を果たしている経営体が多数生まれています。
本書で取り上げた7名は農業ビジネスの先駆者です。全員に共通する特徴は実需者や消費者のニーズにとことん応えることで、農業をビジネスとして成立させようと挑み続けたことにあります。自ら生産した農産物、製造した加工品の売価を自ら交渉して決めることを志向し、その過程で事業領域を、生産にとどまらず加工や販売にまで拡大させています。
こうした取り組みの結果が安定した販路の開拓につながっています。 販路が安定すると経営資源の充実が容易になり、経営規模拡大につながります。先駆者たちにとって6次化は経営の手段であって目的ではありません。
経営プランが十分に検討されないうちから6次化を考える農業者が多いなか、彼ら先駆者たちは産地・地域の特徴、品目の特徴、自社のケイパビリティを踏まえ、経営資源を調えつつ成長してきた様子がインタビューから明らかになっています。
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  • 【目次より】
  • Chapter-1◆鈴生 / モスも認めた「メーカー」スタイルのレタスづくり
  • Chapter-2◆サラダボウル / 元金融マンが農業でくり返した「挑戦と失敗」
  • Chapter-3◆舞台ファーム / 農業の「コンビニ化」で売上100億を目指す
  • Chapter-4◆こと京都 / 中国産は敵にあらず。九条ねぎで2000億市場にチャレンジ
  • Chapter-5◆六星 / お餅から惣菜・弁当まで、ブランドを使い分けた巧みな6次元
  • Chapter-6◆早和果樹園 / 6次産業化によるみかんのビジネス化に成功
  • Chapter-7◆野菜くらぶ / 野菜の値段を「自分で」決めるための挑戦

【著者紹介】
有限責任監査法人トーマツ
日本におけるデロイト トウシュ トーマツ リミテッドのメンバーファームの一員であり、監査、マネジメントコンサルティング、株式公開支援、ファイナンシャルアドバイザリーサービス等を提供する日本最大級の会計事務所のひとつ。国内約40都市に約3,200名の公認会計士を含む約5,900名の専門家を擁し、大規模多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしている。

 

2.これからの農業は組織で勝つ

     著書名:これからの農業は組織で勝つ
     著者名:藤野 直人
     この本には電子書籍版はありません
これからの農産物取引は価値あるものを常に同じ品質でお客様が求める量を
供給できる農業経営体が選ばれる。「組織づくり」の壁を突破せよ!農業総合プロデューサー×農家の3代目経営者
による
農家の組織論。
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――「はじめに」より一部抜粋――

●5000万・1億・3億の売上を超えていく農業経営
本書のテーマはズバリ、農家の組織づくりです。
農業をビジネス(事業)としてとらえ、
5000万・1億・3億という売上の壁を越えていこうとする農家に向けて書いています。
家族経営で目いっぱいやれば、売上3000万円くらいにはなるでしょう。
それが悪いわけではありません。
農家の場合、だいたい3分の1が手残りですから、
夫婦や親子で1000万円の収入を得られるのなら、立派なものです。
そこから組織づくりの決心をし、人を雇用し、法人化することで売上が5000万円を超えていきます。
そして1億円を超えたあたりで、法人化や規模拡大によるメリットを享受できるようになります。
ただし、農業で生産部門や選果・調製部門、加工・6次産業化部門、管理部門の役割分担がきちんとでき、
パート、社員、現場リーダー、経営幹部の体制も整い、
組織が自動成長していき、農業経営者として経済的にも時間的にもゆとりが持てるレベルは3億円です。
本書に繰り返し登場する「5000万・1億・3億を超えていきましょう」という言葉には、
そういった意味があります。

 

3.直販・通販で稼ぐ!年商1億円農家

     著書名:直販・通販で稼ぐ!年商1億円農家
     著者名:寺坂 祐一
     この本には電子書籍版はありません

規模拡大せずに、農家が直販・通販で稼ぐ方法を全部書きました。

どんなにがんばっても儲からない。
天候に左右される収穫量。安値安定の市場価格。
積極的に農業をやろうとすればするほど、
機械やビニールハウスへの出費がかさみ、借金の回収は先の先。
20代前半は、生活できる未来図を描けませんでした。

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――そんな私の農業人生を劇的に好転させたのが、
「ダイレクト・マーケティング」という販売手法との出会い。

農家自身がお客様と直接つながり、喜びや感動を提供し、感謝されて売上が上がる。
大変さもある分、やりがいがある。
そしてしっかりと儲ける。

そんな“お客様一人ひとりとつながる直販農家”の取り組みを、お伝えしていきます。

今こそ、農家は
「自分で売る力」を
取り戻す時。

 

4.最強の農起業!

     著書名:最強の農起業!
     著者名:畔柳 茂樹
ブルーベリー観光農園で失敗しない農業経営
営業日は年間60日で年収2000万円!
→悠々自適
元デンソー社員が効率化、生産性から出した結論。
「ラク」「儲かる」「華やか」「モテる」農業を可能に。
成功の3つの秘訣は、「無人栽培」「 観光農園」「IT集客」
「ブルーベリーファームおかざき」は、営業日は1年のうちわずか60日余りにもかかわらず、年収は2000万円を超えている。
正社員は私以外に誰もいないし、営業期間中のみアルバイトが10名ほど手伝ってくれているに過ぎない。
従って労働時間もかなり短い。〈中略〉斜陽産業の農業でありながら、この生産性の高い農業を可能にしたのは、次の3本の柱によるところが大きい。
それは、「無人栽培」、「観光農園システム」、そしてネットとメディアを活用した「IT集客」。
農業では、1人当たり・時間当たりという生産性の発想も乏しく、観光農園というお客様と直接つながれるスタイルは数少ない。
さらにネットやメディアを活用したIT集客も著しく立ち遅れているから、私がやっていることは効果が絶大だ。
スモール&コンパクトな事業で生産向上を追求していったら、この3つにたどり着いた。―「プロローグ」より
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――目次
プロローグ
営業日60日余りで2千万円稼ぎ、あとは悠々自適に
辛くて苦しいことばかりのサラリーマン時代
独立か残留か葛藤の日々、辞めることで視界が開ける
落ちこぼれサラリーマンでも変わることができる
やりたいことは、迷いなく農業だった
ブルーベリー農園が大ヒット
短期間で高収益を可能にした3本の柱
脱サラして10年目の集大成として

Chapter 1 なぜブルーベリーだったのか?
Chapter 2 理念、戦略、ブランディング
Chapter 3 めざすは生産性の高い農業
Chapter 4 無人栽培
Chapter 5 観光農園システム
Chapter 6 IT集客
Chapter 7 農業を志す方へ
Chapter 8 人生を変えたいあなたへ
人生を変えたいあなたへ
脱サラ起業のきっかけになった14の問い
自分のシャドーを受け入れる
人は誰でも劇的に変われる
やりたいこと、好きなことがやる気スイッチを入れる
好きな仕事があなたの人生を変える
好きなことを仕事にする10か条
あとがき

 

5.成功する農業

     著書名:成功する農業 日本一使える新規就農本
     著者名:岩佐大輝
     この本には電子書籍版はありません
「土地なし、ノウハウなし、資金なし」でも大丈夫。
いまの年収を落とさずに農業をはじめるための、日本一“使える”新規就農本、誕生!ゼロからはじめたイチゴの先端園芸施設をわずか数年で軌道に乗せ、
新規就農支援にも精力的に取り組む著者が教える、門外不出の成功メソッド。◎著者は、テレビ番組『ガイアの夜明け』(テレビ東京)や『東北初☆未来塾』(NHK)などでも取り上げられ、「被災地復興」「IT×農業」「新規就農支援」の活動で大きな注目を集める起業家・岩佐大輝。
◎MBA取得者でもある著者による、経営知識のない人にこそ読んでもらいたいノウハウが満載!
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――あなたが農業をはじめたい理由は何ですか?
とにかく儲けたい、自分のペースで働きたい、会社の新規事業として取り組みたい……。
就農希望者にはそれぞれの動機があり、
それぞれの理想とする生活のイメージがあるでしょう。
でも誰にとってもいちばん大事なことは、「いかにして続けるか?」。
そう、農業だってビジネスなのです。だからスタートが肝心。
あなたが途中でギブアップするようなことにならないよう、6つのステップで「成功する農業」へと導きたいと思います。

【目次】(抜粋)
●第1部● 農業についてのよくある疑問と不安
農業は儲かる?/作ったのに、売れなかったらどうする?/農協ってよく批判されてるけど、使わないほうがいい?/農地を借りる、買うのはやっぱり大変?/修業に何年もかかる?/補助金って、頼るとよくない?/有機農業のほうがいい?/どの作物が儲かる?/AI、IoT、ロボットを投入すれば農業も革新できる?/6次産業化って、やったほうがいい? etc…

●第2部● 農業をはじめるための6つのステップ

●第3部● モデルケースを見てみよう

●まとめ● 10年間の経営計画表の書き方

 

6.農で1200万円!

     著書名:農で1200万円!
     著者名:西田 栄喜
話題沸騰! 元バーテン、元ホテル支配人の「日本一小さい農家」が
「脱サラ農業」はじめの一歩を初公開!借金、補助金、農薬、肥料、ロス、大農地、高額機械、宣伝費……ぜんぶ「ゼロ」!!初期投資はたったの143万円!
3万円で買った中古の農機具がメインプレーヤー!
知識ゼロ、経験ゼロでも、
家族みんな笑顔で幸せに稼げる!大人気で3週間待ち!
2000円の野菜セットに送料2800円(沖縄)出す人も!
「栽培・加工・直売・教室」
風来式全技術一挙公開!

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――◎増税、社会保険料増大の中、
もはや会社一本の井戸(収入源)では家族を守りきれない!
そこで、「第2の井戸」として注目されているのが「小さい農」。
特に、子育て世代を中心に食育へのめざめから
安心・安全な野菜を育てて起農する「脱サラ農業」への関心は高まるばかりだ。
本書は、その「はじめの一歩」を
「小さく幸せに稼ぐ」というテーマで心構えから
「栽培・加工・直売・教室」の全ノウハウを一挙公開する。

◎農林水産省の「農業経営統計調査」によると
専業農家の平均年収は200万円、初期投資に約1000万円、
兼業農家も含め日本の農家の平均耕地面積は2.27ha(ヘクタール)といわれているが、
専業農家で食べていく場合は、稲作農家で20ha以上、畑作農家で3ha以上必要だという。
そんななか、石川県能美市に小さなビニールハウス4棟、
通常農家の10分の1の面積30a(アール)の
「日本一小さい専業農家」風来(ふうらい)がある。

しかも、「借金ゼロ、補助金ゼロ、農薬ゼロ、肥料ゼロ、ロスゼロ、大農地ゼロ、高額機械ゼロ、宣伝費ゼロ」!
労働力は夫婦2人で、なんと、売上1200万円、所得(利益)600万円にもなるという。
初期投資はたった143万円、中古で買った3万円の農機具がメインプレーヤー!
なぜ、こんなことが可能なのか?

◎バーテンダー、ビジネスホテル支配人を経て、知識ゼロで脱サラ起農した著者は
生産(1次)、加工(2次)、販売(3次)をすべて手掛ける6次産業化を実現。
すると、2000円の野菜セットに送料2800円(沖縄)を出すお客さんも!
そして、全国から多数の視察団が訪れるようになった。
夫が無農薬・無肥料の安心・安全な野菜を、
妻がシフォンケーキやキムチなどの加工品を担当。
SNSで顔が見える関係を構築しつつ、
子ども3人を含む家族5人が幸せに稼げる「ミニマム主義」を提唱。

 

7.ゼロから始める!脱サラ農業の教科書

     著書名:ゼロから始める!脱サラ農業の教科書
     著者名:田中 康晃
     この本には電子書籍版はありません

◆1年で、ムリなく順調に農起業する知識とノウハウ

「農業素人」にはリスクがいっぱい。
憧れの農業ライフを実現させたくて、イキナリ会社を辞めてしまうのはNG!
仕事を続けながら週末農業をして、1年後の就農をめざそう!
STEP1:理想のライフスタイルをイメージする
STEP2:情報を集める
STEP3:農業体験や農家見学に行く
STEP4:農業シミュレーションをする
STEP5:営農計画を作る
STEP6:農業研修を受ける
STEP 7:脱サラして就農する

農起業を成功させる7つのステップを、
みずから脱サラ農家をしながら、農業専門コンサルタント・農業スクール代表として
多くの「農業素人」に就農サポートを行なってきた著者が教えます。

さらに詳しく

どんな作物を選べばいい?
どこで、誰に売ればいい?
農地はどうやって入手する?
必要な手続きや法律知識は?

農起業でよくある「6つの壁」を乗り越える具体策が満載。

1お金:営農計画・資金計画の立て方
2農地:農地を探す方法
3地域:地域と調和するコツ
4技術:就農に必要な栽培技術
5法律:法律を味方に付ける知識
6経営:経営者感覚の磨き方

農業できちんと稼ぎ、理想のライフスタイルを実現させる
「脱サラ農業」の手引き!

【ライフスタイル別農業モデル付き】
・「ゆったりとした田舎暮らし」で売上600万円(いちじく)
・「家族4人」で売上2000万円(いちご)
・「企業的経営」で売上5000万円以上を目指す(水耕栽培)

 

8.稼げる! 新農業ビジネスの始め方

     著書名:稼げる! 新農業ビジネスの始め方
     著者名:山下 弘幸
農業は、ともすれば衰退産業としてイメージされることが多いです。しかし実は近年、新たな成長産業となる可能性を秘めた分野として、大いに注目されています。従来の高齢者が行う家庭型のビジネスから脱皮し、企業経営のノウハウを取り入れることで成長しているのです。
保護産業として、業界全体での改革が遅れたことで、かえって当たり前のビジネス視点を取り入れるだけで飛躍的な売上拡大を狙える環境があり、しかも極端な人手不足・供給不足の状態にあります。
20 代の若者が起業して、数年で 1000 万円以上の年収を手にすることも多々ある、チャンスがゴロゴロ転がっている産業なのです!
この新しい農業ビジネスの変化の波を解説し、同時に参入希望者への具体的なノウハウ・アドバイスを指南するのが本書です。農業で食べていくことを目指す全国の若者はもちろん、飲食業など周辺ビジネスの関係者も必読の1冊です。

9.稼げる農業 AIと人材がここまで変える

     著書名:稼げる農業 AIと人材がここまで変える
     著者名:日経ビジネス
担い手の高齢化や生産額の減少など、日本農業の弱体化が指摘されて久しい。
これに対し、第二次安倍政権は「強い農業」を成長戦略の柱に位置づけ、様々な改革を行い、自民党の小泉進次郎・農林部会部会長が進める全国農業協同組合連合会(JA全農)の改革は大きな注目を集めた。
一方、現場の生産者は着々と改革を進め、大きな成果を挙げている。
カギとなるのは、人材の育成とIoTやロボット、AI(人工知能)などのテクノロジーだ。
農業の担い手を「経営者」として育て、テクノロジーを駆使して生産性アップを実現し、「稼げる農業」を実現している。
本書では、こうした農業生産法人や農業に参入した企業経営者らの話を通じて、
日本農業が海外でも競争力を持つために必要なことは何かを明らかにする。
本書は2017年1月開催のシンポジウム「農業イノベーション2017~日本の農業を成長産業にするために~」を再構成したものだが、ここに日本農業の現状を把握するのに不可欠の基礎データなど、豊富な図版を加えた。
この1冊で日本農業の「今の姿」がわかりやすく概観でき、新規参入を考える経営者やビジネスパーソン必須のものとなっている。

10.小さく始めて農業で利益を出し続ける7つのルール

     著書名:小さく始めて農業で利益を出し続ける
         7つのルール
     著者名:澤浦 彰治
★★★ ルールを守れば、独立1年目から ★★★
★★★ 売上4000万円を上げられる! ★★★
★★★ もちろん黒字!! ★★★これから始める人、小さな農家でもできる安定した収益を上げる農業マネジメントいま、日本の農業は転換期を迎えようとしている。かつてアメリカの農業がアグリカルチャーからアグリビジネスに変わったように、日本の農業も農業ビジネスへと変革しようとし、最近ではくつかの成功した農業法人も現れている。
野菜くらぶ、グリンリーフなど4社の農業関連法人の社長である澤浦氏も、潰れそうな零細農家から農業経営で成功した経営者の一人。農業がビジネスとして確立するためには、ほかの業種と同様にマーケティング、商品開発、流通、生産管理、ファイナンス、労務管理などをきちんと行い、それらをマネジメントする経営者が必要になるが、ただそれだけでは成功しない。
農業技術などの生産面のほか、人材、資金調達などは、農業独自のものが必要になる。農業ではどのような運営を行っていけばいいのか――、澤浦氏の実体験を基に、農業をビジネスとして成功させるポイントを明らかにする。新規就農者にとっても、既存の農家にとっても、これからの農業経営のあり方を示す新しい農業の教科書!
さらに詳しく

成功する人と、成功しない人の差は何か?
農業を続けられる人と、辞めてしまう人の差は何か?

それは意外に単純なところにある。

「仕事に対する志があり、未来投資費である〈利益〉を出し、経営として成り立たせている」

農業の成功のポイントは、ここにある!

* * *

好きな農業を続けるには、利益を出していくことが大切
個人から始められる、農業経営の成功法則!

ルール1 はじめての人が利益を出すために、成功者に共通するコツを学ぶ
ルール2 作物を商品化することで、利益は生まれる
ルール3 農家ならではの食品加工をすることで、利益率を高める
ルール4 経営規模に合った自分のお客様をつくる
ルール5 できる農家は毎日欠かさず日記をつけている
ルール6 手元資金があっても、設備資金は借金をする
ルール7 個人と組織を活かす「方針管理手帳」で、利益を出し続ける

 

農業を始める前に読むべき自己啓発本おすすめ10選

今回は農業を始める前に読むべき自己啓発本おすすめ10選を紹介しました。まだまだおすすめしたい本、読んでおくべき本がありますので、どんどん紹介していきます